クンニしたい

クンニ友達が今のセフレです【舐め友に絶頂させられ昇天の末に】
俺的には、クンニしたいんだけど、彼女的にはNG。
恥ずかしいんだって。
こっちとしては、ああいう部分をじっくり見たいって願望があるから、クンニしたいんだけどさ。
まだそこまで心を開いてくれてないのかなーって最近、ちょっと不安になってた。
耳とか、首筋とか、おっぱいとかはなめさせてくれるんだけどね。
で、逆に彼女、フェラはしてくれるのよ。
だから、「フェラしてくれるなら、クンニさせて」って頼んだんだけど。
彼女「じゃフェラしない」って。
セックスって、お互いの恥ずかしい部分を見られたり、恥ずかしいところを見せることに醍醐味があるもんじゃん?
キレイなセックスなんてこの世にないと思うんだけどね。
クンニしたいという願望を秘めつつ、いつもセックスに誘うんだけど、なかなかうまくいかないや。
ちょっと最近、計画してるんだよね。
クンニしたいからってのもあるけど、もう強制的に彼女を拘束しちゃえばよくない?って。ベッドに手足縛ってさ。
そうしたらもうクンニ三昧じゃね?
ま、これは俺の妄想で、実際にはやらないけどさ。
だけど、もしかして、って思うことはあるんだよ。女って、無理強いされて感じちゃうってことあるんじゃね?
もしかしたら、彼女、そのタイプなのかも?って、観測的希望なんだけどさ。
クンニしたい、もっと彼女を感じたい、感じさせたい、そういう気持ちで、レイプまがいのプレイって、女はやっぱりひくのかな。
振られたくないし、この先も付き合っていきたいから、その微妙な線引きに悩んでる。
ペッティング

LINE掲示板アプリ

LINE掲示板アプリでたまたま見つけたのが、「スポーツカイトやってます。26歳です。暇なんで絡んでください」というメッセージ。私もスポーツカイト、子供のころやってたなーと思って、連絡してみちゃいました。
そうしたら、荒川の河川敷で週末やるっていうから、連れてってもらえることに。なんかすごくドキドキしてた。
実際会ったら、プロフの写真よりイケメンでビビッた。LINE掲示板アプリにイケメンがフツーにいるとは思ってなかった(汗)
「今日はユミさんにもと思って、小さいけど、自分が昔使ってたやつ、もってきてあげましたー」と、彼は小ぶりなちょっと古いスポーツカイトを取り出した。青と赤のデザインの、割と初心者用っぽいやつだった。
「やるの、久しぶりだけど、大丈夫かなぁ」と私が言うと、「へーきへーき」とニコッと笑った顔が、すっごく素敵で、マジやばい。。。
20歳フリーターの神待ち発見
河川敷につくと、わりといい風が吹いていた。「ラッキー。今日は楽しめそう」と彼は支度にかかった。
私もカイトの組み立てとか、ライン(糸)を張るのを手伝ったりした。
「お、やっぱり経験者はいいなぁ。助かる」と、頭をポンポンとなでた。彼はだんだんと私に触れるようになってきた。
実際あげるときに、「ユミさん、あげてみなよ」と私にラインを渡した。そして、彼は後ろから私を抱きすくめるような感じで、カイトの操作を補助してくれた。彼の息が髪にかかって、くすぐったかった。
「くすぐったいです」と言ったら、「ごめん、ユミさんを後ろから抱きしめてるみたいで興奮してきちゃった」って、こっちがもうメロメロなんですけど!

下着売り

舐め友

 日頃から出会い系サイトを使って、エッチな関係をともにしてくれるような女性を探しています。
セフレって言うやつは、ネット使うと簡単に見つける事が出来るために、とても重宝しています。
PCMAXをセフレ探しの出会い系サイトとして利用していますけれど、楽しい出会いを見つける事が出来ています。
中には「本番はダメ」なんて言うまだ経験を持っていない女性がいたりするんです。

 この前、メールを始めた18歳のフリーターをやっていると言うAちゃん、エッチな事には興味があるけれど、暫くは処女を取っておきたいと言う女性でした。
ただし、興味はかなり強く持っている様子、ペニスを舐めてみたいと言ってきたのです。
「だったら舐め友になって、抜いてくれるっていうのはどう?」
「それだったら出来るかもしれない!舐め友だけだったらね」
何となくイタズラっぽい雰囲気を感じてちょっとキュートだなって思っちゃいました。
フェラ友探し

 Aちゃんと舐め友としての待ち合わせになっていって、車で迎えに行くことにしたのです。
場所はスーパーの屋上駐車場で、ほとんど人いないし、周囲からは見えないし、外の雰囲気を味わうことも出来る方興奮感も違ったものになるって思ったからです。
彼女も結構テンション上げているのが分りました。
18歳高校を卒業したばかりと言うAちゃんだから、とにかく可愛くてしかたがありませんでした。
ペニスも自然と勃起をはじめちゃって、彼女に見せつけて行ったんです。
とっても柔らかい手で手コキ始めてくれちゃって、そのあと口に入れて美味しそうに舐め尽くしてくれました。
「フェラをしたのも初めてだよ!本当に固いんだね」
何だか感激している様子で一生懸命ペロペロと舐めてくれちゃって、彼女の口の中でいっぱいの精液を噴射してしまいました。
こんなに可愛い舐め友と知り合っちゃって、本番出来なかったけれどかなり気持ちよくなれたんです。
クンニしたい

性の奴隷

出会い系サイトの中で知り合うことの出来た20歳の女子大生アユカと出会って1年になります、今では性の奴隷としてセフレ関係を楽しんでいるブライダルプランナーの30歳男性(独身)です。 
前妻と離婚してあとに何の気なしに利用した出会い系サイト、目的は性処理を楽しめるセフレ探しでした。
新しい恋人は面倒だと思えましたので、セックスだけをする関係を構築することが可能な女性との出会いを探してサイト利用しました。

アユカが19歳の時、知り合いましてメール交換をスタートせさてエッナな会話もたくさん楽しんでいきまして、リアルな出会いに持って行くことに成功したのです。
当時のアユカはまだまだ経験が少なくて本当に気持ちのよいセックスを経験していない状態でした。
今でこそ女としての快楽を身につけて性の奴隷としてオマンコからよだれを垂らしている状態ですが、当時は幼くそれを開発していく楽しみがありました。
愛人 出会い
エクスタシーも浅いものであり、はじめての時もわたしの責めにとっても驚いている様子で、長時間愛撫される、弧度を使われるという経験もなかったのです。
前戯だけでも何度も昇天させてあげて、ペニスを挿れてからも様々な体位での挿入の味を覚えさせて繰り返し快楽を味わうことを体に覚えさせていき、すっかりと性の奴隷として性処理道具に成長してくれました。

今でもしっかりと開発された肉体は大変感度もよくなり、かなり深いエクスタシーを楽しんでくれています。
可愛い顔にフェロモンも出てきてますます素敵な女性に成長中の性の奴隷アユカと快楽追求を満喫中です。
絶倫
色情症

21歳独身OLのメス豚体験告白

女性って生まれつきMだと思うんですよね。
私は女性であり、またMでもあるのですがMゆえに彼氏との普通の和姦ではちっとも濡れず、乱暴されたい、エロ漫画のように猥褻な言葉を投げかけられたい、複数の男性に回されてみたいという願望がありました。

実際生活していてもそのような事態が訪れるはずが無く、せいぜい回される想像をしながら自慰を行い平穏に暮らしていたのですが、ある日性欲が溜まり自慰やエロ漫画では満足が行かないな、と思い昔登録をしていた出会い系にアクセスして「今からメス豚をかき回してくれる男性募集中」と書き込みました。
成人男性ならば相手は誰でも良く、特に精力が強い男性を希望し、更に長時間楽しみたいので複数人でも可能、としました。

その中から特に卑猥な言葉を羅列したメールを送ってきてくれた中年の男性を選びアドレス交換をしました。
近所のコンビニで待ち合わせをして一緒に安ホテルに行ったのですが、やはり一人の男性だけだと陵辱感が足りずにそれを口に出すと、男性は「次は友達を連れてきて一緒にメス豚のように遊んであげるよ」と言ってくれました。

三日も経たない内に中年男性からメールが届き、「友達を3人も誘ったからメス豚を可愛がってあげる」と言われ、また以前のコンビニで待ち合わせをしたのですが、パンツレスで来い、との命令でミニスカの下は何も履かずに行きました。
以前の男性がコンビニに入ってきて声を掛け、コンビニの外に出ると友達らしき20代から40代くらいの男性が立っており、にこにこしながら話しかけてきてちょっと卑猥な話もしつつ、大勢だと安ホテルに入れないから、と一人の男性の汚いアパートまで連れて行かれました。
男性達は「レンタルメス豚可愛い」とか、穴兄弟、携帯便器、生最高、とかはしゃぎながら私を回したのですが下品な男性の様子に今までで最高に濡れてしまい、癖になってしまった今ではメス豚として色々な男性にレンタルされています。

29歳独身男性デザイナーのmixiでの出会い

私が20代の前半であった頃、専門学校を卒業し、
都内のグラフィックデザインの会社で見習いをしていた時期に、
世間ではまだSNSのmixiが流行していました。
そのため、アクティブユーザーもそれなりに多く、特に都内には沢山のユーザーがいたように思えます。
異性との出会いの場として活用しているユーザーも多く、
当時、都内で毎週のように開催されていた「オフ会」にも沢山の人が集まりました。
オフ会といいますと、同じような趣味を持つ方同士が集まって談笑するようなイメージがありますが、
私が参加していたのは、主に男女の出会いを目的とした社会人の交流パーティーのようなものが殆どでした。

沢山のオフ会で色々な方と出会いましたが、私が特に覚えているのは池袋のカフェバーで開催されたオフ会です。
バーカウンターのある割と狭いお店で、恐らく30人ほどの男女が、
席移動自由で飲み放題のお酒を飲みながら交流するという内容でした。
私は当時あまり口数の多い方ではなく、女性との会話にも自信が無かったのですが、何人かの女性と話しをし、
割と好感触を得たように思えました。

カフェバーでの飲み会が終わり、小雨が降る中店の外で幹事の方が2次会に参加する人を募っていた際に、
傘をさす私の傘にスッと入ってきた女性がいました。恐らく一次会で話をした女性だと思うのですが、
顔が私の好みのタイプであったため、私は内心とても喜びました。

幹事の方がグダグダしている間に私とその女性は2人で別のバーか何かで2次会をしようという話になり、
二人で楽しく飲みました。後日その女性とは付き合うことになりました。
今思うととてもラッキーであったと私は思います。